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2008年11月11日

山(渓)での食事について。(2)

先日買った岳人を、ようやく(少しだけ)読みました。本

なんと、教授ご指摘のヤマカガシが出ているではないか!exclamation
なんか皮を剥かれたヤツが、まな板の上にあるし・・・。

僕はヘビは(個人的には)食べないですね。
信仰心が厚い(ウソだろ)ので、神の使いを殺すことはできんなぁ。

・・・正直に言うと怖いッス。ふらふら
昨年(だったか?)、鳥取の渓へ連れて行ってもらったときには、
土手を登る途中で、マムシに挨拶されて”ちびり”そうになりました。
そこそこ急な斜面でしたが、速攻で水平移動。
クレイジークライマーとかいう(昔の)ゲームを思い出しましたワ。
ほんと、噛まれなくてよかったです。

雑誌に出てきたモデル2人は、シリアルで軽量化を追っている人と、
現地調達の人でしたが、僕はまたちょっと違うトコロにいるのかな。
けっこう、米やレトルトカレー・ラーメンなどを持ち込みますが、
考えてみるとそれなりに重いモノを持ち込んでいる気がします。
現地調達は最小限かな。

もうちょっと読んでみようと思います。目
posted by チュン at 11:10| 岐阜 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | キャンプ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
だから、立ち読みしたって・・・・

以前にTVで達人が、味噌、塩、小麦粉、等
だけを持参して、山菜、魚、などを現地調達して、小麦粉でうどんを作り食べていました、
これは、感心しました。
Posted by 教授 at 2008年11月11日 22:18
さすが達人!。
うどんを打つなんて、なかなか凄いッス。

僕は、せいぜいキジを撃つ程度かな。。。(汗
Posted by チュン at 2008年11月11日 22:45
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